男性器のコンプレックスは正直に言う!?

投稿者: | 2018年1月30日

風俗で遊ぶとき、わざわざ自分のコンプレックスを自分から言う人は少ないかもしれません。誰だって女性の前ではカッコつけたいものです。でも風俗嬢の前では正直に言ってしまったほうがいいものもあります。

それは男性器に関わるコンプレックスです。もしかしたら男性にとっては一番言いたくないことかもしれませんね。

でも風俗嬢には男性器をさらけ出していろいろサービスをしてもらうので、黙っていてもどうせバレてしまいます。カッコつけていても、プレイの途中で風俗嬢に内心『あ…この人○○だ…』などと思われてしまうのです。
それならばいっそ、自分から言ってしまったほうが風俗嬢もプレイの流れや時間配分などが決めやすいし、お客としての好感度も高いです。

男性器のコンプレックスにもいろいろあると思いますが、特に“インポ”や“遅漏”などなら最初に言ってしまいましょう。ヌキの時間を長く取ってくれるはずですし、起ちが悪かったりなかなかイケなかったりしても君のせいじゃないよ、という優しさもさり気なく伝わります。

もし童貞だったり、女性経験が少ない人ならそれも言ってしまいましょう。男性器のこととは少し違いますが、これらも言わなくてもどうせバレます。
相手はたくさんの男性を相手にしているプロです。どうせバレるなら最初に言ってしまったほうが、ドキドキしながら女性に慣れてるようなヘタな演技をしたりしなくて済みます。
風俗嬢としても、積極的にリードしてあげなきゃという気持ちが働くので、結果的により良いサービスが受けられます。

このように一般の女性と接するときにはコンプレックスになることでも、風俗嬢には正直に言ってしまったほうがお互いの精神的・肉体的メリットになることがたくさんあるのです。
絶対に言わなければいけないものではありませんが、マナーとして、また楽しく遊ぶためには恥ずかしがらずに言ってしまったほうがいいでしょう。言ったところで風俗嬢は『ふ~ん、そうなんだ』ぐらいのものなので、あまり気にする必要はありません。